月刊ウマナリ

日常と漫画制作の事

Deemo、幽霊みたいな兄さん

 おはようございます☆

 先日新しいゲーム(私のやってるラインナップの中でということでやんす)をインストールしてみました。
 Deemoというやつですが、いわゆる音ゲーです。有名だと思うので、やったことある人多いかもですね☆
 だいぶ前にCytusというのをやっていたことがあるのですが、その時にもDeemoの事は気になっていたので、入れてみたのです。
 「弾いてる感」がとても楽しいゲームです。
 で、弾いてる感があるし、こまかくタップするところもあるので、iPhoneを下に置いてピアノを弾くようにやったらいいんじゃないかと思ってそれでしばらく練習してみたのですが、どうやってもiPhoneを持って親指でタップする方がいい点が出るので、手でホールドして、パニクってても同じ位置をタップできる方が点数が出るんだなと思いました(できてへんやん……)。それで、昨日からまた親指で練習しています。
 Cytusの時にも痛感したのですが、練習してから夜寝て、その翌日っていうのの驚異的な進歩ってすごいですね。前に何かの本で、脳みそっていうのは勉強とか練習とかした後に睡眠をとることでちゃんと覚えるのだという事を読んだのですが、それを体感しました。
 ずっと、ノーマルモードで練習していたのですが(イージー、ノーマル、ハードとある)、昨日寝る前に、ハードモードはどんなんかちょっとやってみたのですが、一体何が起こっているのかよくわからないレベルで(どんくさいオバハン)、悪ガキグループにう〇こ投げつけられているような気分で「これはアカン、これ、できるようになる気がせん」と思いながら寝ました。で、朝起きて昨日の恐怖再びと思いながらまた同じ曲のハードモードをやってみたのですが、結構叩けたので、本当に、脳みそって睡眠が好きなんだなぁと思いました。
 最初の方の簡単な曲をやっているんだけどね……。

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 原稿。兄さんが出てきました。もう終わりに近づいています。本当に時間がかかりました、またまた反省の№003です……。どう対策していいのやら、ちょっとまた考えねばなりません。
 オカンが兄さんをみて「幽霊や」といっていました(笑)。和服で長い髪を垂らしてにんまり笑っているので確かに明るい幽霊みたいです。

 さて、№003の原稿も後6ページと2コマです。頑張らねば!