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月刊ウマナリ

日常と漫画制作の事

月刊とついていますが、月刊ではありません。
漫画描きウマナリの作品リスト、よみもの、ブログなどをのせています。カワイイものは、あんまりありません。

味がない+設定こぼれ話

日記

 熱が37度のフロアにおりてきてくれてから、それなりに食欲が戻ってお腹もすくのだけど、あの素晴らしい粉のせいか、味覚がアレで、何食べても「これ洗剤入ってる?」みたいな味がして(洗剤食べた事ないから個人的なイメージなんだけど、100%想像なんだけど)ションボリしてしまうウマナリです。食べ物おいしくいただきとうございます。

 そして、早く復活して原稿やりたいですね!

 少し前の記事を読み返していたら(暇人)二次さまラクガキの話で、加州の事を「清光君」とかいていて、まぁなんとよそよそしい事よと思っていましたが、オリキャラ軍の子達も、呼称の変遷があったりして面白いですね。おチビちゃまははじめの方「洋平君」だった気がするし、波きゅんなど「甲賀の洋平」だった気が。波くんは初めは、戦国あたりと平成を行き来するタイムスリップ忍者だったね!彼の漫画を作る段になって、設定をつめて、平成の忍者になったのです。今の話では、漫画そのものには設定をかかれてないけど、甲賀流と伊賀流の、それぞれ一つずつ現存する忍者村(架空の村)があり、協力しあって仕事をしている感じです。各忍者村は「スーパー警備会社&探偵社」のような位置づけでクライアントから仕事を請け負っています。今作画をしている№003では、小菅の仕事仲間が出てきますが、彼は伊賀の子です。

 どうでもよいこぼれ話でありますな。

 さて、また寝るかな……。